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和田 裕之 返信
11月号p.59の2段目、「31玉と逃げる手」は「21玉」の間違い。
2025/11/19(水) 20:26 No.263 編集 削除
須藤@詰パラ
ご指摘、ありがとうございます。
2025/11/21(金) 13:38 No.1 編集 削除
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内容確認後に書き込みを表示します。
GEDZI 返信
いつもHPを楽しませて頂いています。
10月の懸賞詰将棋ですが、正答でしたが私の名前がありませんでした。10/2の12時17分頃に解答送信しております。可能であれば、末尾の正答者の欄に追記しておいて頂けるとありがたいです。
2025/11/06(木) 20:17 No.261 編集 削除
須藤@詰パラ
ご連絡、ありがとうございます。
正解者欄を修正しました。
2025/11/09(日) 16:24 No.1 編集 削除
和田 裕之 返信
11月号の「持駒のある風景」、図面が「歩八ツ」となってて、10月号の「持駒が金金歩歩なら金金歩2となるのが詰パラ方式」から、さりげなく続いてますね。
この図面では持駒が3文字分しか確保されてませんが、他の図に持駒の多いものはあるのでしょうか。あるいは江戸時代の他の棋書ではどうなんでしょうか。

「駒の略字」も面白いですが、他で使われてる例はあるのかな。
符号は「同」は使わず、必要がなくても「打」がありますね。
玉ではなく王になってますね。

「廣瀬式部の書名」は「署名」の誤字だと思いますが、「廣瀬式部」というのは浄瑠璃関係で著名な人名?のようです。
2025/11/05(水) 10:52 No.259 編集 削除
須藤@詰パラ
ご感想とご指摘、ありがとうございます。

「廣瀬式部」はわたしも検索してみましたが、1700年頃の浄瑠璃関係の人物とか。
「持駒のある風景」では「江戸末期の出版と思うが」とあり、同じ人物かどうかはなんとも言えないようです。
2025/11/09(日) 16:23 No.1 編集 削除
岡崎秀樹 返信
11月号ヤン詰解付き(9,10ページ)のF、実際に解くと、3手目普通に31竜としたため打歩詰に陥ってしまい、少し考えて61歩成を利かしてから64の桂馬を53歩に置き換えることによって打歩詰を打開できることが分かり、それが本作の狙いかと思われたのですが、解説にはその説明がないのがちょっと残念に思いました。
2025/11/05(水) 11:21 No.260 編集 削除
須藤@詰パラ
ご感想、ありがとうございます。
スペースの都合上、解説が言葉足らずになってしまったようです。
今後の参考にさせていただきます。
2025/11/09(日) 16:07 No.1 編集 削除
不成駒山81 返信
10月号ありがとうございます。
気になった点を3点。
(1)50ページ3段1行目春霞省⇒春霞賞
(2)50ページ2段と19ページ1段の新ケ江(氏)は、74ページと89ページの様に新ヶ江(氏)の方が正しいのでは?
(3)92ページ1段12行目、45手⇒71手。
以上よろしくお願いいたします。
2025/10/04(土) 09:00 No.258 編集 削除
須藤@詰パラ
ご指摘、ありがとうございます。
早速、最新情報に掲載します。
2025/10/08(水) 15:20 No.1 編集 削除