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坂野孔一 返信
1977年10月号詰パラヤン詰広場自作(玉方21玉34馬35龍詰方42龍52馬持駒銀)は玉方21玉34馬35飛詰方42龍64馬持駒銀とする方法もあります(どちらが良いかは難しい所)



2025/11/23(日) 11:35 No.264 編集 削除
和田 裕之 返信
11月号p.59の2段目、「31玉と逃げる手」は「21玉」の間違い。
2025/11/19(水) 06:26 No.263 編集 削除
須藤@詰パラ
ご指摘、ありがとうございます。
2025/11/20(木) 23:38 No.1 編集 削除
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内容確認後に書き込みを表示します。
GEDZI 返信
いつもHPを楽しませて頂いています。
10月の懸賞詰将棋ですが、正答でしたが私の名前がありませんでした。10/2の12時17分頃に解答送信しております。可能であれば、末尾の正答者の欄に追記しておいて頂けるとありがたいです。
2025/11/06(木) 06:17 No.261 編集 削除
須藤@詰パラ
ご連絡、ありがとうございます。
正解者欄を修正しました。
2025/11/09(日) 02:24 No.1 編集 削除
和田 裕之 返信
11月号の「持駒のある風景」、図面が「歩八ツ」となってて、10月号の「持駒が金金歩歩なら金金歩2となるのが詰パラ方式」から、さりげなく続いてますね。
この図面では持駒が3文字分しか確保されてませんが、他の図に持駒の多いものはあるのでしょうか。あるいは江戸時代の他の棋書ではどうなんでしょうか。

「駒の略字」も面白いですが、他で使われてる例はあるのかな。
符号は「同」は使わず、必要がなくても「打」がありますね。
玉ではなく王になってますね。

「廣瀬式部の書名」は「署名」の誤字だと思いますが、「廣瀬式部」というのは浄瑠璃関係で著名な人名?のようです。
2025/11/04(火) 20:52 No.259 編集 削除
須藤@詰パラ
ご感想とご指摘、ありがとうございます。

「廣瀬式部」はわたしも検索してみましたが、1700年頃の浄瑠璃関係の人物とか。
「持駒のある風景」では「江戸末期の出版と思うが」とあり、同じ人物かどうかはなんとも言えないようです。
2025/11/09(日) 02:23 No.1 編集 削除
岡崎秀樹 返信
11月号ヤン詰解付き(9,10ページ)のF、実際に解くと、3手目普通に31竜としたため打歩詰に陥ってしまい、少し考えて61歩成を利かしてから64の桂馬を53歩に置き換えることによって打歩詰を打開できることが分かり、それが本作の狙いかと思われたのですが、解説にはその説明がないのがちょっと残念に思いました。
2025/11/04(火) 21:21 No.260 編集 削除
須藤@詰パラ
ご感想、ありがとうございます。
スペースの都合上、解説が言葉足らずになってしまったようです。
今後の参考にさせていただきます。
2025/11/09(日) 02:07 No.1 編集 削除