新規投稿フォーム
スポンサードリンク
あいうえお
返信
1月のトップ詰将棋の「3手目12飛以下の手順は、江戸時代に出された「象戯綱目」12番と同一」とのこと、ご教示ありがとうございました。ただ、私ごとき詰棋アマ(詰将棋素人)が「象戯綱目」を見たはずはないので、どこか他でくだんの手順を見たのだろうと思いますが、我ながら全く見当がつきません・・・。
なお、少し検索したところ、「象戯綱目」12番が農村でも読まれていたことを示す写真を掲載したWebページが見つかりました。
http://moch.daishodai.ac.jp/kikakuten/shougi_zuhan4_01.html
ご参考まで。
なお、少し検索したところ、「象戯綱目」12番が農村でも読まれていたことを示す写真を掲載したWebページが見つかりました。
http://moch.daishodai.ac.jp/kikakuten/shougi_zuhan4_01.html
ご参考まで。
和田裕之
返信
「象戯秘曲集」について、2月号の第2回は、各版の差異の一覧のみでした。
山村兎月版というのが、収録独自順というので「見開き対称」になってるのかが気になります。
ネットを検索して、図面を操作できるサイトを見つけました。ありがたや~
http://park6.wakwak.com/~k-oohasi/shougi/html/hikyoku/hikyoku00.html
サイトには特に記載がないようですが、11番が92桂なので、「大森書房版」からでしょうか。
24番は53玉なので、これを省いて101番の81玉が入ってるということは、兎月版は見開き左右対称になりようがないですね...
題名順とか手数順なのかな??
まだ全部見てませんが、3番の「作品名:取手掛算」というのは意味がわかりませんでした。
「なべぶた」のような形ですが。江戸時代には誰でもわかる言葉だったんでしょうかね。
山村兎月版というのが、収録独自順というので「見開き対称」になってるのかが気になります。
ネットを検索して、図面を操作できるサイトを見つけました。ありがたや~
http://park6.wakwak.com/~k-oohasi/shougi/html/hikyoku/hikyoku00.html
サイトには特に記載がないようですが、11番が92桂なので、「大森書房版」からでしょうか。
24番は53玉なので、これを省いて101番の81玉が入ってるということは、兎月版は見開き左右対称になりようがないですね...
題名順とか手数順なのかな??
まだ全部見てませんが、3番の「作品名:取手掛算」というのは意味がわかりませんでした。
「なべぶた」のような形ですが。江戸時代には誰でもわかる言葉だったんでしょうかね。
小嵐角馬の詰将棋 26820124番
https://youtu.be/VzqnyjDwDPU
フラッシュ詰将棋問題です。
問題図を1秒間だけ見て、1分間以内に最終手を答えてください。
26820125番とは最終手が異なります。
https://youtu.be/VzqnyjDwDPU
フラッシュ詰将棋問題です。
問題図を1秒間だけ見て、1分間以内に最終手を答えてください。
26820125番とは最終手が異なります。
スポンサードリンク