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あいうえお 返信
1月のトップ詰将棋の「3手目12飛以下の手順は、江戸時代に出された「象戯綱目」12番と同一」とのこと、ご教示ありがとうございました。ただ、私ごとき詰棋アマ(詰将棋素人)が「象戯綱目」を見たはずはないので、どこか他でくだんの手順を見たのだろうと思いますが、我ながら全く見当がつきません・・・。

なお、少し検索したところ、「象戯綱目」12番が農村でも読まれていたことを示す写真を掲載したWebページが見つかりました。
http://moch.daishodai.ac.jp/kikakuten/shougi_zuhan4_01.html
ご参考まで。
2022/02/05(土) 11:02 No.133 編集 削除
あいうえお
いわゆる自己レス(古いか)ですが、その後つらつら手持ちの詰棋書を眺めていたら、二上達也・福田稔『名作詰将棋』(有紀書房)の中にくだんの「象戯綱目」12番の図がありました。確か学生時代にこの出版社で書庫整理のアルバイトをした時に買い求めた本で、奥薗幸雄「新扇詰」を初めて目にしたのも本書だったので、この本であれば、確かに当の図を目にしていたかもしれないと思いました。全くどうでもよい、己れにしかかかわらない昔語りですが。
2022/02/09(水) 02:25 No.1 編集 削除
須藤@詰パラ
わたしも「どこかで見た記憶はあるけれど……」でした。
なるほど、『名作詰将棋』でしたか。
わたしの本棚にも並んでいるので、間違いなくそれですね。
スッキリしました。
2022/02/09(水) 22:24 No.2 編集 削除
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