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和田裕之
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「象戯秘曲集」について、2月号の第2回は、各版の差異の一覧のみでした。
山村兎月版というのが、収録独自順というので「見開き対称」になってるのかが気になります。
ネットを検索して、図面を操作できるサイトを見つけました。ありがたや~
http://park6.wakwak.com/~k-oohasi/shougi/html/hikyoku/hikyoku00.html
サイトには特に記載がないようですが、11番が92桂なので、「大森書房版」からでしょうか。
24番は53玉なので、これを省いて101番の81玉が入ってるということは、兎月版は見開き左右対称になりようがないですね...
題名順とか手数順なのかな??
まだ全部見てませんが、3番の「作品名:取手掛算」というのは意味がわかりませんでした。
「なべぶた」のような形ですが。江戸時代には誰でもわかる言葉だったんでしょうかね。
山村兎月版というのが、収録独自順というので「見開き対称」になってるのかが気になります。
ネットを検索して、図面を操作できるサイトを見つけました。ありがたや~
http://park6.wakwak.com/~k-oohasi/shougi/html/hikyoku/hikyoku00.html
サイトには特に記載がないようですが、11番が92桂なので、「大森書房版」からでしょうか。
24番は53玉なので、これを省いて101番の81玉が入ってるということは、兎月版は見開き左右対称になりようがないですね...
題名順とか手数順なのかな??
まだ全部見てませんが、3番の「作品名:取手掛算」というのは意味がわかりませんでした。
「なべぶた」のような形ですが。江戸時代には誰でもわかる言葉だったんでしょうかね。