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浜野乙三 返信
TED9698雑感
難航しました。持駒なしは可能手少なのに案外難しい。作者の腕か。初手の行き先は? 、角成か?等々。最後の変化43玉には34馬がピッタリとは。この馬は盤上では生角なので暗算では読みにくい。本手順では逃げた王様を連れ戻す、飛を桂馬跳びとは愉快。
一転、次題は持駒3枚で5手。打ちまくれば良いので考えやすい。手数開示では持駒数も大きなヒント。
2026/07/16(木) 09:48 No.302 編集 削除
須藤@詰パラ
(返信を書いたはずなのになぜか消えてしまいました。申し訳ありません。書いたことを思い出しながらもう一度。)

ご感想、ありがとうございます。
原図は玉方43歩があり、「23角成、同X、34飛まで」という手順でした。
ふと、43歩は不要な駒じゃないかと思い(詰上りに必須なのに……)、34馬の詰みが見えました。
そして、手順に変更を加えた、という流れでした。
2026/07/21(火) 10:18 No.1 編集 削除