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和田裕之
返信
6月号「持駒のある風景」ですが、3段目の「文政6年=1623」は対局日より前になってしまっておかしい。
調べてみると、1823年ですね。
下巻が国会図書館のがWeb上で見られましたが、棋譜の「半角数字+駒」表記は詰パラの発明(スペースの節約)と読んだ記憶がありますが、当時の棋譜も「小さい漢数字を横に並べる+駒」だったんですね...
詰パラの発明は「成駒を1文字表記」の方だったかな?
と思ったら、これも「龍」「馬」のみならず「成香」も一文字(実際の駒裏と同じ?)で表記されてますね...(下巻コマ番号11)
調べてみると、1823年ですね。
下巻が国会図書館のがWeb上で見られましたが、棋譜の「半角数字+駒」表記は詰パラの発明(スペースの節約)と読んだ記憶がありますが、当時の棋譜も「小さい漢数字を横に並べる+駒」だったんですね...
詰パラの発明は「成駒を1文字表記」の方だったかな?
と思ったら、これも「龍」「馬」のみならず「成香」も一文字(実際の駒裏と同じ?)で表記されてますね...(下巻コマ番号11)
創棋会の6月例会
[日時] 2022年6月19日(日)13時~
[場所] 大阪市福島区民センター302
大阪市福島区吉野3-17-23
<最寄駅>阪神本線「野田」・JR東西線「海老江」・地下鉄千日前線「野田阪神」
[会費] 無料
[課題] 9月号作品展「清涼詰」(29手以内)
※感染拡大防止のため急遽開催中止になる可能性がありますので創棋会のブログで最新情報を確認下さい。
http://sokikaitusin2.blog.fc2.com/
[日時] 2022年6月19日(日)13時~
[場所] 大阪市福島区民センター302
大阪市福島区吉野3-17-23
<最寄駅>阪神本線「野田」・JR東西線「海老江」・地下鉄千日前線「野田阪神」
[会費] 無料
[課題] 9月号作品展「清涼詰」(29手以内)
※感染拡大防止のため急遽開催中止になる可能性がありますので創棋会のブログで最新情報を確認下さい。
http://sokikaitusin2.blog.fc2.com/
あいうえお
返信
TED No.8181
どう考えても詰手順がわからず(今から思えば、4一飛成、同玉の時に持ち駒に金があれば詰むのにな、というところには考えは及んでいたので、それをもう少し押し進めるべきだったかとは思いますが)、詰め上がり図も全然想像できなかったので、あきらめて解答を見たところ、さらに仰天。5手詰でこの手順は全く見たことがなく、しかも天王山で詰め上がりと。お世辞抜きで傑作と言えるのではないでしょうか。
どう考えても詰手順がわからず(今から思えば、4一飛成、同玉の時に持ち駒に金があれば詰むのにな、というところには考えは及んでいたので、それをもう少し押し進めるべきだったかとは思いますが)、詰め上がり図も全然想像できなかったので、あきらめて解答を見たところ、さらに仰天。5手詰でこの手順は全く見たことがなく、しかも天王山で詰め上がりと。お世辞抜きで傑作と言えるのではないでしょうか。
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