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和田裕之 返信
6月号「持駒のある風景」ですが、3段目の「文政6年=1623」は対局日より前になってしまっておかしい。
調べてみると、1823年ですね。

下巻が国会図書館のがWeb上で見られましたが、棋譜の「半角数字+駒」表記は詰パラの発明(スペースの節約)と読んだ記憶がありますが、当時の棋譜も「小さい漢数字を横に並べる+駒」だったんですね...
詰パラの発明は「成駒を1文字表記」の方だったかな?
と思ったら、これも「龍」「馬」のみならず「成香」も一文字(実際の駒裏と同じ?)で表記されてますね...(下巻コマ番号11)
2022/06/06(月) 09:04 No.146 編集 削除
須藤@詰パラ
ご指摘、ありがとうございます。
1823年が正しいです。
2022/06/11(土) 14:34 No.1 編集 削除
吉松 智明 メール 返信
創棋会の6月例会
[日時] 2022年6月19日(日)13時~
[場所] 大阪市福島区民センター302
 大阪市福島区吉野3-17-23
<最寄駅>阪神本線「野田」・JR東西線「海老江」・地下鉄千日前線「野田阪神」
[会費] 無料
[課題] 9月号作品展「清涼詰」(29手以内)
※感染拡大防止のため急遽開催中止になる可能性がありますので創棋会のブログで最新情報を確認下さい。
http://sokikaitusin2.blog.fc2.com/
2022/05/31(火) 16:48 No.145 編集 削除
あいうえお 返信
TED No.8181
どう考えても詰手順がわからず(今から思えば、4一飛成、同玉の時に持ち駒に金があれば詰むのにな、というところには考えは及んでいたので、それをもう少し押し進めるべきだったかとは思いますが)、詰め上がり図も全然想像できなかったので、あきらめて解答を見たところ、さらに仰天。5手詰でこの手順は全く見たことがなく、しかも天王山で詰め上がりと。お世辞抜きで傑作と言えるのではないでしょうか。
2022/05/21(土) 13:04 No.144 編集 削除
須藤@詰パラ
ご感想、ありがとうございます。
本作については、わたしは何とも言えません(^^;
2022/05/21(土) 20:32 No.1 編集 削除
和田裕之 返信
5月号は珍しく印刷不良(カスレ。読めないほどではない)がありました。
2022/05/06(金) 09:47 No.143 編集 削除
須藤@詰パラ
ご不便をおかけして申し訳ありません。
こういう事例があったことを印刷所と共有し、改善に努めてまいります。

なお、乱丁や落丁の場合はお取り替えいたしますので、編集部までご連絡ください。
2022/05/10(火) 08:23 No.1 編集 削除
あいうえお 返信
TEDNo.8153、7手詰の詰将棋という表示がなければ、詰みがある局面だとは絶対に思いつかないのではないか、と思いました。お見事でした(個人の感想です)。
2022/04/23(土) 18:28 No.142 編集 削除
須藤@詰パラ
ご感想、ありがとうございます。
余詰消しに苦労したかいがありました。
2022/04/25(月) 21:30 No.1 編集 削除
浜野乙三 返信
重箱の真ん中です。TED8137正解。出題図と違ってます。(見覚えがある気がしますので違う過去問題でしょうか?)
2022/04/08(金) 00:05 No.141 編集 削除
須藤@詰パラ
ご指摘、ありがとうございます。
アップロードできていませんでした。
2022/04/09(土) 21:43 No.1 編集 削除
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